sudo.comのブログ、設置してみました。

ホスティング契約しているYahoo USAがSix ApartのMovable Typeブログのサポートを
始めたので、sudo.comに設置してみました。
各社の無料ブログの利用は始めていましたが、自分のドメインに設置して運用することになります。
ただし、本格運用の開始は、2008年頃を予定しています。

2006/1/5

ブログを日記として利用するというよりはコンテンツ管理として活用したいので、
必要な記事に素早くアクセスできる工夫を以下のように考えました。

(1)カテゴリーをクリックして、まず記事の一覧を見る。
(2)そこには、題名と3行の要約がある。
(3)ついで、読みたい記事が見つかったら、Continue reading “詳細は続き”

最近の記事に関しては、「RECENT POSTS」のコーナーに見出しが掲示され、
クリックするだけで記事が全文表示されるのでリピーターの方には便利です。

Continue reading

XOOPSから楽天へ

自らサイトに設置しているのが使いにくいブログ(ソフト)であるのでどこか
「お仕着せ」でいいから他社のサービスに移転しようかと考えて、楽天にしました。

ブログでしか使っていないXOOPSは、ブログを移転する以上、その役割を終えたということになります。セキュリティー対策上適切なアップデートは必要だし、とうぶんかまってやれないので、ここはXOOPSの利用を一時的に休止するしかありません。日本版で新しいXOOPSを作る動きもありますので、今後を見守ります。

Continue reading

「日産を甦らせた英語」より

[ 英語学習 ]
難度の高い語は用法まで学習する必要性はない。

読解やリスニングで役立つ程度に一語を一つの訳語で対応させる「反射レベル」で暗記する。

逆に「用法レベル」の単語は、訳語もいくつか検討し例文も覚える。

Continue reading

「鶴亀メール」が商標権を侵害だって?

「鶴亀メール」は大変使いやすいメールソフトだが、今回、他社商標権を侵害している事実が判明したとかで名称を変更するそうだ。
急なことで思いつかなかったのか、「秀丸メール」にするという。
これでも「鶴亀」よりましに感じるところが愉快だ。

AL-Mailから鶴亀と経て現在はThunderbirdを使っているが、ビジネス利用にはどうしても使いにくいところがある。
ビジネス用は秀丸メールに戻そうかとも考えている。

Continue reading

おお、田中要次さま

相変わらずフカキョンはとろい、というかどんくさい役柄を演じているドラマ「~になりたい」シリーズで好演しているのを見るのは楽しい。NHKの「農家のヨメになりたい」に続き「幸せになりたい」を毎週見ている。
しかし、当サイト的には注目のお方は別にいらっしゃいまして、あの「コワモテの兄貴」こと田中要次さまでございます。今回はセリフがいっぱいあって嬉しいですね。いっぱいしゃべっている兄貴を見ているとどきどきします。つっかえはしまいかと(笑)。
話の展開はどうなるか不明ですが、まあ期待を裏切ることはないでしょう。

Continue reading

ER207をデータ通信用端末として使う

●ER207をデータ通信用端末として使う方法が二つ。
いずれも物理的には接続できるも実際の通信が可能かどうかは不明。

(1)ザウルスMI-C1と専用ケーブルCE-DT1を使って接続。

iモードができないER207を補い、メール送受信がどこでも可能となる。
もちろん字数制限はない。
ザウルス単体でも、その赤外線通信機能を使って、IC公衆電話から
通信することもできるが、NTTがグレ電に取り替え交換する方針を決めてしまい、
セブンイレブンや駅以外ではIC公衆電話がなかなか見つからない。

(2)ノートPCと「P-in M@ster」を「カード接続ケーブルS3 for 携帯電話」で接続。

9600bpsでのデータ通信とFAXができる。
最近はネット接続ができるホテルも増えたが料金が高かったりする。
この組み合わせなら設定の面倒もなしでとりあえず滞在先でも仕事が可能。
「P-in M@ster」をWinXPにインストールするためのモデム情報ファイルは
ドコモのサイトからダウンロードできた。

Continue reading

ER207白ロム、その2

●さて、ER207を本気で使ってみることを前提に、懸念となっている充電関連を調べるためこの数日「使用」してみた。もちろん電波の受信はままならないが、電源投入と充電を繰り返して不具合の有無などを確かめてみたのである。ようするに「様子見」。

まず、電池パックは取り出したまま長期保存されていたのでほとんどへたりはなし。
圏外表示が出たままなかなか満タン状態から減ることもなく5日程度はもった。
おしゃれな充電ホルダーに立てての充電は問題なく完了。
どうやら懸念はあたらないようだ。

液晶表示は、日付+曜日+時間が左側に3段表示され、その右側にアナログ時計が小さなマルで描かれる。最近のカラー液晶とは違って電池を食うこともないせいか常時表示されているのが好ましい。

時計は正確で狂いはない。

ER207の「かしこいフリップ」は便利。電話機左右にあるボタン(左:ナビボタン、右:通話・留守録の録音再生ボタン)はフリップを閉じた状態では自動的にロックがかかっており、ポケットでもカバンの中でも誤作動しない。

フリップを開けると先端にマイクがあり、口元にて集音するようにできている。

なんといっても手になじむ幅広薄型のボディーに、ココロくすぐる配色とカタチが絶妙なデザイン。

あとは、iモードが使えないという最大級の短所をどう考えるかということになる。

Continue reading

ER207白ロム

●ちょっとした整理をしていたら、なつかしの名機Ericsson ER207が出てきました。
しかも限りなく新品に近い白ロムなんです。

ER209iのほうは自分で買って使ったことがありますが、字が小さくてバックライトの加減も思わしくなく1年ともたずに使用中止しました。
ER207はその点まだ見やすい感じです。

Ericsson ER207
これを使ってみようか?

 i モード対応ではないので、メールの送受信が単体ではできませんが、自宅兼オフィス在住者たる私には外出してメール送受信という機会も必要性もあまりないので大した欠点とも思えません。

ザウルス用の携帯電話接続ケーブルを差し込んでみたところ規格としては合っているようです。実際にわがMI-C1とつないでメール&ネットができるかどうかは、電話を回線付きにして実験してみる必要があります。
 もし接続できるのなら、面倒ではありますがザウルスによって外出先でもメール送受信ができるわけで、まあ、なかなかよいと言えましょう。

しかし、なんといっても使ってみたいと思わせるのは、そのボディの小ささと薄さ。
私はいつも言っているように「幅広薄型」のファンですから。そして二つ折りをPHSのJ90以外に使ったことがないというストレートまたはフリップ派。

 ブルーを基本にフリップ周りのシルバーとの落ち着いたデザイン。なによりby Ericssonの文字がいい。

いくら新品だったとは言え、5年も前の機種のバッテリーの具合はどうなのか。毎日充電する分には実用上問題は少なさそうだが、この機種には充電関連で不具合があるんですよね。Ericsson WATCHに記述されています。

デジタルノイズもひどくて、通話音声も悪い。1999年10月以降の対策バージョンは改良されているようです。私のは8月製造の初期版。改修されているかどうかは不明。

Continue reading

日テレの番組配信

自社のテレビ番組などを100円で配信するというから期待したが、
1番組を細かく分割して配信するようだ。
これだと、1番組あたり300円から500円見当になる。
特に安くはないが「安く見える」ので広告効果は高そうだ。
また、将来的な値下げもあるという。
「鉄腕DASH」で、村関連のコンテンツのみを分割していつでも好きなときに50円くらいで視聴できると面白い。

Continue reading

今月のplala on 4th mediaは

毎月2本は基本料金でビデオを見られるが、今月は、最初の1本として「姉のいた夏、いない夏」を見た。予想外の展開で眠くなる暇もなかった。
あと1本はどうするかな。「ローマの休日」か?
オンデマンドだからいつでも視聴開始できるというのは本当に便利だね。テレビがつまらないときにビデオ映画鑑賞できるのはいい。
毎月2本の「無料分」を突破しても、実は1本300円見当なので安くもないが高いとも言えない。
ただ、コンテンツは少なすぎる。
同じ日なら何度も見られるようにするとよい。私は繰り返して見るのが好きだ。2回目からはディテールが見えてくる。

Continue reading